君は僕の青春だった〜

わかったんじゃない 思い出したんだ
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# 無題
昔の記事読んでる、
2012あたりの。

うっせー黙れお前になにがわかるんだクソガキって言いたい気持ちとわかるわかるよわかりまくるよさすがわたし…!って気持ちがある。


昔の方が読みやすい文章書いてたな。。


まぁ1番思ったのは、好きなことをやめなくてよかった。ってところですね

信じてよかった。
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# ロンリーカントリーボーイ
2週連続幸せを本当にありがとうございます。大好きな人がほんとにドツボの曲を表に出してくれることの喜びが大きすぎて先週からずっと言葉にならない


リボンのアルバム特典インタビューで、
ぽろっと出てきたようなそんな曲しかなくて、アルバムで言うとすみれの君は東京とか、駅みたいな…

って話してたあの言葉が頭の中を巡る。

わたしはそのぽろっと出てきた曲が本当に本当に好きでたまらなかった。


今回のインタビュー読んでたら、なんだか意図的にそういう曲は表に出してこなかったのかもなって思った
真意は本人にしかわからないけど。



メッセージ性の強い、愛とか世界とか平和とか1人じゃないとか大丈夫とか、そういう言葉を想いを求められすぎてて生まれても世に出なかったのかもなって。歌わなきゃいけない歌を歌ってる人はかっこいいんだーーーー


そういう曲を、随分とひっそりさせとく傾向があると感じるんだけどそこも魅力なんだからもっともっと出してほしい…

求められる音楽じゃなくて、もっともっとやりたい音楽楽しい音楽もちゃんとやってほしい。


近年だとレストラン、代官山リフレイン、白髪、改札口、四間道路あたりかなぁ。岩沢くんの曲はごめんなさいわかりません


でも、まぁ、まだまだこういう曲聴けるんだなってすごく嬉しくなった。これからがまだまだ楽しみだし、ずっと好きでいてよかった、間違ってなかった



万人を救うような歌を求められすぎて埋もれていった言葉とメロディーがもっともっと世に出てきますように!!!!

昔みたいな、のじゃなくて今のゆずがこういう曲作ってるのが本当に最高。


個人的な想いを綴られた曲を聴くのが怖い時期もあったけどそんなのとっくに越えたなーーーーーー
はぁ未来が明るい。
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# 追記
うっかりの変換ミス取り急ぎ直したのとなんと珍しく読み返さず勢いで書き上げたので編集するかもしれない、というメモ


天国のコード調べたいんだったー
ひょっとしたらって思ってる、


あぁEP盤なんてさっぱり聞いたこともなかったしゆずもそう言ってたけどこれは今までゆずを聞いてなかった人にも昔聞いてた人にも昔清志郎さんのイベントでゆずを見かけたロック好きのおじさんたちにも聞いてほしいCDだ
あーレコード出してくれたらよかったなぁ。45回転12インチがいいなぁ。


こんなに繰り返し繰り返し出たCD聞き続けたのは本当に久しぶりかもしれない。ありがとうございます。。。

あーーーメロディーラインも好みすぎるよーーーーー


触れてないけどカナリアも保土ヶ谷バイパスもとってもいい。とっっっても。
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# EP 謳おう 収録曲 天国
こんなにもグッときた曲っていつ以来だろうと公式サイトのディスコグラフィー辿ってたら、2014年新世界の四間道路以来だった。
再生ボタン押して大好きな声が聞こえて、脳天直撃してなんっにも考えられない感じ。やったことないしやる予定ないけどアッパー系の薬物とかより快感だと思う。ポーッとしてふわふわする。


3年前。この3年ゆずは何もしてなかったわけじゃないしどちらかと言えば忙しく活動し続けてたと思う。じゃあなんで??ってなって考えてたんだけど、2016年TOWAはライブ先行のアルバムだったし、そのリードになってたOLAとかポケットとかは先行ダウンロードがあったし、なにしろ嬉しいやら悲しいやらずっとタイアップがついてるもんでCDで初めて聴く歌にめっぽう出会ってない。
北川曲タイアップが多いのでカップリングで入るとしてもそれも岩沢くんの曲が多くて、だから本当に悠仁が何もタイアップを提げない曲がここまでくると新鮮な気分にもなった。

CDドキドキ開封して少し震える手で歌詞カードを開いて、再生ボタン押すあの感じ。ずっと大切にしたい。インタビューで岩沢くんがお見事にCDを手に取る喜びについて話ててしてやられたなって思った。

2週連続だしまとめて買えばいいかななんて思ってたんだけどそのインタビューにそれぞれの曲の解説ついてて、天国が北川曲だろうなってのは察してたけどその内容は亡くなった人に対する歌だろうなって安易に予測してて、でも読んだら、そこに先人のミュージシャンの名前が出てて、震えた。ジョンレノン。忌野清志郎。
あぁこれはわたしが聞かなきゃいけない歌だって。

まず歌詞読んで、忌野清志郎カバーイマジンのアンサーソングだとしか思えなかった。前述のインタビュー、読む前に歌詞読みたかったくらい。先入観なく見ても、これは北川悠仁が歌うイマジンだと。
天国、国境ってよくよく考えたら同じワード使ってるのそこだけだしたった2分半過ぎの短い曲なんだけど、そこに北川悠仁も忌野清志郎もジョンレノンも生きてて、たまらなく嬉しかった。


神様愚かな僕らを許し給う
神様愚かな僕らを許し給う

ここの歌詞を見た時に、僕らは薄着で笑っちゃうあぁ笑っちゃうしか出てこなくてそれはなんでだかわからないんだけどそう思って、再生したらまんまそこが似てて、パクリとか言いたいんじゃなくて、ただ単純に嬉しかった。歌い方とかそこに込められてる優しさとか。

イマジンについて調べてたらこんな素敵な記事に出会えた。

そうか僕らは薄着で笑っちゃうについてあんまり深く考えたことなかったんだけど、幸せの薄着での笑いだったなんて。あぁなんだか嬉しいな。天国っていう曲がなかったら知らなかったことだった。


2番の君に会えるねの歌い方も、JUMPのもしかしたら君にも会えるねを思い出した。あぁ。たまらないなぁ。

天国はないただ空があるだけ
国境もないただ地球があるだけ
みんながそう思えば簡単なことさ

イマジンで1番好きなところ。
それで思い出したわたしはゆずが歌うイマジンを2回も聞けてる。嬉しいな。僕らは薄着で笑っちゃうのはもりが素晴らしかったことも思い出した。

とにかく文章がまとまらないんだけどさ。


天国が最高だって話です。好きな人がわたしの好きな歌を歌ってくれてるのって嬉しいよ。本当に嬉しいこと。いつも、いつの日も、ドキドキとワクワクをありがとう。




あぁ〜〜。書きたいことがたくさんあって。

こないだ銀杏ツアーで峯田が、
「最近思ったんですよ。自分がやりたい音楽をやりたいんじゃなくて、やらなきゃいけない音楽をやりたいんだなと。自分がやりたい表現をやっている人は尊敬していますけど、“やらなくちゃいけないものをやっている”という意思が見える人がカッコいいなと思って」
って言ってて。直感的にこれは悠仁のことだと思った。天国を聞いて、あぁこれは悠仁がやらなきゃいけない音楽なのかもって思った。あぁでも歌いたい歌だといいなぁとも思った。
どっちでもいいや。かっこいいから。

そのほかの収録曲について触れないのは天国にとにかく感動したからです。
カナリアはもういらな〜〜〜〜〜〜い!!のライブが最高でした。




いつになくというか久しぶりに主観と感情が120%の長文お粗末さまでした。興奮が止まらないんです。


↑これのインタビュー。


| comments(0) | - | 19:02 | category: - |
# 初夏
一番会いたい人にようやく会えまして。


うーん、、今まで埋まらなかった心の溝みたいなもの全部埋めてくれたしどうにもならなかった悔しい気持ちとかどっかいっちゃったし、ほんとに他にはない心の動きに毎回ドキドキしちゃう。
不思議な心の動きが僕の思いをまた強くするのさ。

あと5年ぶりに聞いた歌が苦しかったなー…
忘れもしないあれも5年前のドームで。泣きじゃくってたわたしの目の前の人の瞳は遠い誰かを思ってたんだけど、違った。目の前の人は目の前を見て微笑んでた。嬉しいやら苦しいやらどうにもならない気持ちでまたボロボロと泣いてしまいました。
しかし、ほんの少し僕らは強くなれた気がするよ。
歌詞をちりばめていくタイプの随筆。


まさにきみはともしび〜〜。
IKKOさんみたいになっちゃった…


ところで今まで触れることもなかった分野の扉ガラッと開けてしまいまして。

今まではなんというか所詮自分本意で音楽聴いたりライブ行ったりしてたんだけど、(だからこそいい席で見たいし近くで見たいし聞きたい歌をやってほしいと願ってしまう)そうじゃない全く別の感情。
彼らにもっと大きな景色を見せてあげたい、これからの歩む道は悲しいことが何一つないどうか素晴らしい日々であってほしい。それを遠くから見届けたい。

と心から願う、キラキラした存在。だから、そのままがむしゃらにひたすらにひたむきに頑張れ少年たち。

多感期にであってたら全然違う人生歩んでたかもな。けど今でよかった。なぜだかはわからないけど達観して見てられる。

あと単純に顔が綺麗!!!!!!!!!!美。


何があるか何に出会うかどの扉開けるかなんて幾つになってもわからないですね。一生青春していこうっと。

見つけたんだ小さな光。
| comments(0) | - | 15:23 | category: - |
# 春
記念すべき日に聞けなかった、一番聞きたい世界で一番好きな歌をまだ聞けずにいる。


そろそろ干からびる…
いろんなライブに行くしその度に感動したり喜んだりしているけど、足りない。一番幸せな気持ちがどう考えても足りない〜〜。

さて直近は4月の野音サンボマスター。
ゆずを初めて見たのも、クロマニヨンズの初めてのワンマンも日比谷野音。大好きな場所だーーー

なんとなく僕たちは大人になるんだを、体感している。そんな日々〜。
いつまで経っても子どもでいたいし大人になったつもりなんかないけれど、年は重ねて行くと哀しいことやら嬉しいことやら、経験値を重ねますよね

10代、20代前半の勢いやら衝動やら、思い出すことはできるけどあの頃には戻れないんだよなぁ。
| comments(0) | - | 17:34 | category: - |
# 君のプレイリストは僕の心のど真ん中
1月14日は傷心旅行に出ておりました。そちらはそちらで楽しかったです。

人生の半分を歌うことに使ってくれてありがとうという気持ちでいっぱいです。これからもずっと歌っていてください。ずっとずっと一緒に歌えますように。

彼が歌った歌がほんとになんだかもうど真ん中で、悔しかった。心から。その場に居られなかったことももちろんだし、そのど真ん中に、嬉しさと悔しさでいっぱいになった。

こんなにも音楽の趣味が合うのはなんで偶然だ、わたしが歌ってほしいと願い続けた歌ばっかり歌ってなんて皮肉なんだと思ったすぐ後に、偶然じゃなくて必然だということに気付かされた。

そのルーツをたどってわたしはいろんな音楽と出会えたんだった。君は東京という歌が世界で1番好きで、僕がゆずのファンだったら好きな歌ですと言っていた雑誌を見た時からわかっていたことだった。その人が作る曲が好きだからそのルーツをも好きになるのは当たり前だ。わたしが後追いでなぞってるんだ。

あぁこの場にいられてよかったと思えるライブが先週あった。そんなライブに出会うたびにわたしを音楽に出逢わせてくれてありがとうって思うんだ。いつもいつも。
一人で好きになって一人でチケットを買って一人で恵比寿リキッドルームに足を運んだけれど、わたしをその場に連れてきてくれたのは峯田和伸じゃないんだ。14歳の時に出会ったゆずなんだ。


そろそろ会いたくなってしまった。
どうか40歳になっても変わらぬ瞳で歌い続けてください。遅ればせながら誕生日おめでとうございます。

| comments(0) | - | 23:21 | category: - |
# 吐く息は白く冬近く
離れてる間はとても不安です。

もう真冬だな。あっという間に年が明ける〜〜。


先月、先々月と夢みたいなクラブでの夜を2夜も過ごした。金曜日の夜はクラブで踊るのさ、を聞くことは叶わなかったけど。最高だったな〜〜。。
峯田和伸に出会えてよかったよ…

発売された銀杏BOYZぴあに気持ち書き殴ったわたしの文章が載っててびっくりした。なにを書いたかも思い出せなかったのに、読んだ瞬間に、わたしかよ?!って思ったらわたしだった。

アイドルにうつつを抜かしてるからか、世界一会いたい人に世界一会いたい日に会えないことが決まってしまったよ〜〜。信じられない。
10年分の思いとか、そういうの全部意味なかったのかよって思っちゃうくらいに。そんな訳ないのに。
大好きな人に会いたい気持ちって、代わりなんかなくって、穴埋めすらできない。嫌んなるなぁ〜〜。未だに納得いってない。

にしても、アイドルはキラキラしてた。なんというかただただ楽しく応援できる。ミュージシャンとは違うよなぁ。曲に馳せられた想いとかで苦しくなったりしないし。

多趣味拗らせすぎて永遠にお金がないです。
でも日々楽しいからいいんだ。

文章はまとまらないです。精進します
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# 戯事
それでも、だからこそ、若者たちよ〜〜だなんてライブハウスで叫びたくなっちゃうのかもしれない、

だなんてまたほら全てをわかった風なことを語ってしまうんだ。

本読まないともったいないなぁ。
便利すぎる道具手のひらに抱えてしまっているからこそ無駄に過ごしてる時間ってたくさんある。

とわかっていながらも今日もまた無駄な時間を。

時間を見つけて言葉にしていきたいし言葉を吸収していこう。
| comments(0) | - | 00:06 | category: - |
# 若者は入れ替え制。
image1.JPG
すべてをわかった風なことを語りはじめるようになってしまっている。

みうらじゅん/その昔、君と僕が恋をしていた頃
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